もっと見る
« ビリーズブートキャンプ14回目 | メイン
朝から、明日以降のことが怖くて仕方がない。できることなら今すぐ逃げ出したい。しかし、逃げ込める場所など見あたらない。それは新聞に折り込まれている広告を見たってわかる。手元に拳銃でもあれば咥えて引き金を絞れるだろうかとも思う。が、きっと痛みが怖くてなにもできないだろう、とも。
この記事へのコメントは終了しました。
コメント